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参加型イベント

ひまわり・とうもろこしフェスタ

0000000477.jpg 平成28年のフェスタを楽しみにしていただいた方には申し訳ございませんが「ヒマワリ&モロコシフェスタは行いません、また何らかの方法で再開をしたいと考えていますが当分の間行う事が難しいと思います、長い間ご来場いただき有難うございました、今年から水田を活用した長ネギ栽培に取り組み現在その為頑張っていますのでフェスタを行う余裕がありませんので開催しない事にしました。

書き込み忘れましたが、今年はトウモロコシも枝豆もひまわりも栽培していませんので、当方へおいで頂いても何もありません、なお茂原の七夕まつりは7月29日から31日でます、是非おいでください。

以下の記述は昨年書き込んだものです ので,参考にして頂くため残してあります

アクセス方法として、今年は最寄り駅のJR外房線本納駅と会場を結ぶシャトルバス(無料)運行します、お車でお出でになれない方も、本納駅までお出で戴ければ会場まで、不定期ですが来て戴けます。
とうもろこし・エダマメをおよそ180,000ヘーホーメートルの圃場に栽培します、道路から見て圃場が1.0m位下になりますので、ヒマワリを上から見下ろす形になり、それなりの景観と思います。トウモロコシもぎ取りや、枝豆の抜き取りの体験をしていただけます。
勿論、お客様がご自分で収穫しなくても、スタッフが圃場で収穫したトウモロコシや枝豆を販売しています、またゆでたもろこし、焼きモロコシも有りますので試食していただく事も出来ます。
もぎたてのトウモロコシは店頭に並んだ物と比較して、こんなにも美味しいのかと実感していただけます、
今年はみかど協和種苗のホワイトショコラとサカタの種のバニラッシュです、種が注文の手違いで、全量1種類にできませんでした
中身の黄色い品種を混植すると実がバイカラーになりますので仕方ありません
えだまめは早生の黒豆(タキイ種苗の濃姫)です、エダマメは黒豆を未熟で食べますから、中身が黒いわけではありませんが甘味があって、エダマメ好きには堪えられません、今年こそ美味しいトウモロコシと枝豆を体験しにご来場下さい。
0000000481.jpg トウモロコシのもぎ取り体験は、入場料1,000円です、10本までお持ち帰りできます、多く穫った分は申し訳御座いませんが1本100円で超過料金をいただきます、もしくは当方で引き取ります。。本当に新鮮なとうもろこしは、食べた時に「トウモロコシってこんなにジューシーで甘いのっ!」と実感して戴ける味です、(カットの画像はイメージです、トウモロコシの実は白い色をしています、適当に画像を探して掲載しましたので同じと思わないで下さい)  どちらの品種も生で食べてもとっても美味しい品種です  小生などの戦後世代は昔、サツマイモなどは生でも食べた記憶が有りますが!!クール宅急便(トウモロコシ15本入りの箱でクール便料金を含めて2,300円)のお取り扱いもしていますので、お知り合いに美味しさをお送りする事もできます、宅急便の伝票をお持ち下されば、スムーズにお送りできます。。
エダマメの抜き取り体験の入場料は1,000円です、両手で抱えて持てるだけお持ち頂けます、但し圃場内での葉や茎や実をもぎ取るのは禁止事項です、
品種はタキイ種苗の農姫(早生茶豆)です、エダマメの好きな方にとってはおいしい話です、茹でて塩味し小分けして冷凍、食べる時解凍すれば何時でも美味しく食べられます。
ヒマワリ(品種ロシアン)の花摘みは入場料100円、切り取り用のハサミをお貸しします。ハサミの貸し出しの保証料500円です、返却時には保証料を全額返金します ヒマワリは切り花の水上げが大変です、葉は一番上部の2枚位残して、後は取ってしまわないと長持ちしません
最近は500円で買える補充用のハサミがホームセンターで売って無くて苦労しています

    AGRITEC 441

茂原市の七夕祭りは7月24日から26日の間です、七夕祭りにも是非ご来場下さい。
今年平成27年の晩生のエダマメの抜き取り体験は10月10日~12日にを実施します、(入場料1,000円)。 24年25年も10月に体育の日を中心に開催しました
種子が不足してしまいましたので、26年の枝豆抜取体験は中止しましたが、今年は開催する予定です